勝てる投資戦略・億り人編

企業・個人向けに、投資・資産運用に関する情報を提供します。

あらゆる角度から、投資に関する本物の情報をお伝えします。あなたの資産形成に、ぜひお役立て下さい!

なにから投資を始めれば良いのかは、年代にもよりますね。

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「株式投資」「為替」「不動産投資」「船舶投資」「投資信託」・・・

調べてみると「投資」とされる分野での金融商品は、予想以上に多いことが分かります。

何を基準にして始めたらよいのか・・・

安心できる「投資先」とは・・・

ここでお伝えしたいことは、「お金に働いてもらう」ことが「投資」であるという考え方です。

ですから、「預金」に関しては「投資」とは見なさないことです。

安心できる「投資先」を考えた場合には、新しい基準のものではなく、上記に挙げた「運用先」が良いのではと判断してます。

あえて「仮想通貨」を外したのは、まだまだ安心して運用するには不安定要素が大きいからです。

世界基準として「仮想通貨」が一定の規律の下で運用されてくれば、それはそれで「投資」をお勧めする状況が整ったと判断できます。

ですから、ちょっとまだ投資の初心者にはお勧めし難いものですね。

始めやすい投資先としては、やはり「株式投資」なのかもしれません。

特に「日本株」は世界で最も注目され、外国人投資家の参入が非情に多いのが特徴です。

チャートの見方を覚えるのには、もってこいの「投資」だと思います。

「株式投資」と並んで「為替」も、市場参加者が非常に多いですね。

ファンダメンタルズの分析とテクニカルの分析といった点では、この両者は共通する部分が多いです。

どれだけの「リスク」を負えるかにもよりますが、最初は
「株式投資」「為替」の投資をお勧めいたします。


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仮想通貨の試練が続いてますね。

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「その前にある動きが・・・」

昨日、ツイッターでつぶやいてますが、懸念が現実となりました。

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「ビットコイン」は、個人的な予測として21日にツィートしてますけど、40万円割れがあってもおかしくはない状況でした。

「投機家」の投げもありましたし・・・

ただ、まだまだ予断は出来ません。

今週から12月初旬までの2週間くらいは、「為替」「原油価格」等の不安定な状況もあり、この2週間当たりで底値を形成する可能性があるのではと判断してます。

個人的な繋がりのある「仮想通貨」の投資家の皆さんは、「ビットコイン」の40万円台と「リップル」の40円台は、まさに「買い占め」の勢いでしたね。

「裏情報」も教えて頂きました。

皆さん、自分よりは遥かに「仮想通貨」にはお詳しいので、12月後半を楽しみにしている様です。


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「好きなことだけで生きていく」

非常に魅力的な生き方です。

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好きな仕事をして、美味しい料理を食べて、いろいろな場所へ・・・

個人的には、いろいろな場所が難点かな・・・

飛行機が駄目なんですね。

それ以外は、当てはまってます。

初めから、望んだ通りの生活を手に入れた訳では決してありません。

多分、初めから上手くいっていれば、このブログを書くこともなかったと思いますね。

苦労をした分、皆さんには遠回りはしてほしくないと思います。

ただ、自分が望んだ生活を手に入れるためには、それなりの努力は必要です。

「努力」出来るということは、それなりの才能があるって判断してます。

努力と瞑想かな・・・

「瞑想」は、あの「スティーブ・ジョブズ氏」と同じ瞑想法を取り入れてます。

目標を達成するには、もちろん覚悟も必要でしょうね。

この「覚悟」は、40代に入ると「守り」に入りますから、ちょっと難しいのかもしれません。

でも、40代・50代・60代・・・どの年代でも幸せになる手段をお伝えしていきたいと思います。

いつも、読んで頂いている皆さんに、感謝しております。


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「ビットコインキャッシュ」の分裂騒動が発端で、いろいろとネガティブな問題が取りだたされてきてます。

仮想通貨の代表格である「ビットコイン」は、ITバブル崩壊後のアマゾンの状況と似ているとの指摘もありますね。

今の「ビットコイン」の価格では、ほとんどのマイニング業者が赤字という経営状況だと判断してます。

中国では、マイニング装置を「キロ売り」している現状が浮かび上がってきてます。

こういった背景もあり、ますます「ビットコイン」の金額は上がりづらい状況にもなっています。

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ただ個人的な見解としては、今回の仮想通貨の下落に関しては、再編成のためには必要なことだったのではと捉えてます。

仮想通貨の「ブロックチェーン」技術は、今後も発展を続けていくことですし、これで仮想通貨が終わったなんてことは、全く無いと判断できます。

仮想通貨には、「発行上限」という決まりがありますから、余程の事態が起きない限り発行枚数は増えません。

「マイニング報酬の半減期」に突入すれば、次第に価格は戻ってきますし・・・

ただ、「リップル」に関しては、この「発行上限」の枠に収まるかどうかは疑問視しています。

おそらく「リップル」の国際送金技術の凄さからいって、現状の「発行枚数」では収まらなくなるのではと予測してます。

あの「ドバイ」が動き始めてことでも、仮想通貨業界の今後の発展は目に見えていると判断できます。

Bitex USAがオープンして、「リップル」のサポートが決まってます。

「ステーブルコイン」の流れもありますから、仮想通貨の価格帯は、まだまだ上昇していくでしょう。

安定期としては、2021年辺りからと捉えてます。


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セミリタイヤを望んでいる割には、なにも行動に移せないのはなぜでしょう・・・

「投資」が一番早く「セミリタイヤ」に到達するのは、ご承知の通りかと・・・

今一番多いご質問の中では、「仮想通貨」です。

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誰も予期せぬ「ビットコインキャッシュ」の分裂騒動の影響で、「仮想通貨」業界は荒れてます。

9月辺りには、この分裂騒動の予測が立っていたのも事実です。

ただ、2020年の「東京オリンピック」開催に標準を絞ってきたとも言える「仮想通貨」の投資ですので、こう言った背景があり、「ビットコイン」は200万円に返り咲きみたいな中身のない話に騙されるんです。

どこを見ているのか分かりませんが、「出来高」も非常に重要な要素です。

今の「仮想通貨」を眺めてみれば、「リップル」「ネム」でしょうね。

ただし、「ネム」はちょっと厳しいかもしれませんね。

その点、「リップル」は国際送金分野での技術が凄まじく、世界中から採用されてきてますから、この年末から新年にかけては、「時価総額」で1位となり大きく値を延ばすでしょう。

「ビットコイン」関連の通貨が低迷期ですから、「リップル」の台頭は非常に大きな流れを作ると予測できます。

裏業界では、今回の「ビットキャッシュ」の分裂騒動なども、早くから周知の通りとなってます。

いかに、情報の包囲網を掴むのかが非常に重要なんです。

情報なんて、SNSで拾えばなんて真剣にお考えなら、あなたに「セミリタイヤ」は来ないでしょう。

良く考えてみてください。

「セミナー」や「講座」が頻繁に行われてますが、「結果」を出されて方が本当に居ると思いますか?

「結果」が出るものは、市場に出回りませんよ・・・

もちろん、「ブログランキング」の上位なんて、企業の「宣伝」にすぎませんしね。

まあ、切羽詰まった時にどうするのか?

頑張ってみてください・・・

本物の情報って、1割無いんですから・・・


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